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【&music】2017.2.26 本堂ライブ / 出演:小田晃生

小田晃生
 

小田晃生 おだこうせい

 

音楽家。作詞作曲と歌、演奏楽器は主にギター、パーカッションなど。
2006年頃よりギター弾き語りを中心としたソロでの活動を始める。

些細な物や出来事をモチーフにした、虫眼鏡な作品づくりが十八番。

また、作詞から発展した言葉遊び「オリジナル早口言葉」を様々な形で披露している。
ソロ以外には「COINN」「ノノホとコーセイ」「ロバート・バーロー」など、

子どもたちへ向けた創作活動を行うグループにメンバーとして所属。
そのほか、ギターレッスン講師、映像作品の音楽制作や出演、ナレーションなども務める。

 

 

 《主なリリース作品》
1st Album『まるかいてちょん』('07)
2nd Album『発明』('08)
3rd Album『チグハグソングス』('14)

 

 

小田晃生 website:http://www.chicchaitanbo.net
Twitter:https://twitter.com/akiranama
Facebookページ:http://www.facebook.com/kohsey.oda

soundcloud:https://soundcloud.com/kohsey-oda

 

< 視聴 >

< info >
2017.2.26 (sun)
open 13:00 / start 13:30
act 小田晃生 おだこうせい
charge 投げ銭制
at 養源寺 本堂 (&SCENE手創り市会場内)
access 東京都文京区千駄木 5-38-3
map  http://www.andscene.jp/access.html

 

< アーティストコメント >
こんにちは、小田晃生と申します。
僕の実家は岩手県のお寺でして、お寺の本堂は、歌うと響きがとても気持ち良いのです。
演奏するのも、マルシェも楽しみ。どうかお天気にも恵まれますように!

 

< 担当のコメント >
今回が初出演の小田晃生さん。
お子様向けのライブもよくされている小田さんですが、決して「こども向け」ではなく、
大人のみなさんも、時にほっこりと、時にじーんとするような、素敵な曲ばかりです。
今回の本堂ライブも、きっと世代を問わず楽しめる素敵なライブになると思いますので、
ぜひぜひ足をお運びください。

 

< note >

雨天などで手創り市が中止になった場合、ライブも中止となります。
お寺の本堂を利用させて頂く関係上、本堂内は飲食厳禁となります。
ご入場の際には飲食物の持ち込みはお断りさせて頂きます。
ご理解ご協力のほど何卒宜しくお願い致します。

 

 

担当:cosa (手創り市写真部


HP:http://www.andscene.jp/
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旅するmeetsbrooch。閉幕。

 

2016年の夏から延々と続いてきた「meets brooch」

秋から続く「旅する meets brooch」がようやく閉幕を迎えた。

 

まずは参加して頂いた作家さんへの感謝を送ると共に、

巡回展で迎え入れてくれた京都・秋田・東京の会場にお礼を言いたい。

 

 

何かを企画する上で大切なことは、

想いをベースに仮説をたてやり遂げること。

 

展示会を開催する上で、

瞬間的に、爆発的に、『売る』ことに焦点をおくことはない。

(語弊はあるけれども…)

 

私たちの本質的な役目は、

作家の限りあるものづくりを、

消費することなく紹介し続けること。

 

売れることは有り難いし、ドキドキする。

けれど、そのことに対して冷静にありたいし、あらねばならない。

 

作品を預かることは想像以上に精神的な負担がある。

と同時に、作家は様々な希望や憶測を抱え、私たちに期待をもつ。

負担を裏返し、期待に応えるよう出来る限りのことをする。

 

始まりがあれば終わりがあり、幕を閉じた。

meets brooch。

 

 

これからどうなってゆくか…

そのことに時間をかけて考える時期をこれから迎えます。

 

夏から始まり、年を越えて終わりを迎えました。

 

なにはともあれ、

参加してくれた作家さん、会場の主宰者、

そして各地で訪れてくれた人々に感謝を送りたい。

 

ありきたりですけど。

 

ありがとうございました。

 

(おしまい)

 

企画:&SCENE 橋本・三木

イラスト:ゆもとかなえ

 

名倉

 

・・・

 


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【閉幕】旅する meets brooch


 

「 旅する meets brooch  」

 

2016年の11月より始まった巡回展は、

京都、秋田、東京を経て幕を閉じました。

参加作家の皆さま、各地のご来場者の皆さま、

ありがとうございました!

 

*会場と会期*

 POPOTAME (東京)

 学校橋雑貨店(秋田)

 toya(京都)


*参加作家*

 ささきめぐみ  'panorama'  Hello haha  魚谷あきこ

 Handwork Stilla  kana∴kana  a e i  水谷美樹  

 fuji-gallery  nagamorichika  SOK  kitona  

 motonaga  studio trico  n i u  iroiro 

 toya工作室  ミツメ  icing cookie ANTOLPO

 松本美弥子  木工くま吉

 

企画:&SCENE 橋本・三木

イラスト:ゆもとかなえ

 

・・・

 


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1月12日 恒例の…

 

年始も過ぎて成人式の連休辺り、

毎年恒例?の&SCENEメンバーとの真岡益子ツアーがある。

今年も一部メンバーが欠けたけれど行ってきました。

 

真岡益子ツアーはの行き先はいつもの定番。

仁平古家具店さんをまわり、

オッチさんの「ロクガツ」で昼飯を食べ、

どこぞの作家さんの工房へお邪魔する。

 

人はマンネリと呼ぶかもしれない。

だが私は敢えてこう呼びたい。

それはミニマリズムだ!と。

 

季節がめぐれば話題もかわり、

今年はスタッフ内でも変化の年となりそうだ。

自分にもなにか変化をもたらさなきゃな…

なんとなくそんなことを思った。

(すぐに忘れるだろうけど)

 

 

夕方、益子でいつもお世話になっている作家さんの工房にお邪魔し、

器づくりが気になっているスタッフを紹介させてもらった。

 

彼ら彼女らは轆轤や釉薬がならぶ細工場にてこれから練り込む土の話を聞いている。

その頃私は…というと、鴨鍋づくりに勤しんでいた。

 

 

入念な作業とちいさなミスを重ね、激ウマな鴨鍋が出来上がり、

作家さんの用意してくれたお刺身と共に皆でつつきつつ、宴の時間は過ぎてゆく。

 

食後は、これまたここ3年程恒例になりつつある、お茶の時間。

用意してくれた極上の玉露を舌でころがし、ごくりと喉を潤す。

少しの苦味とふくよかな甘み、そして、後からやってくる特別な旨味。

美味しいお茶を頂きました。

 

 

最後にひとつ。

 

お茶を淹れていただく際、

笑いの起こるデモンストレーションの際に彼が言っていたこと。

 

「おれは才能がないからさ、過程がだいじなんだよ」

 

あくまで冗談半分かもしれないそのひと言が、

帰りの道中、頭の中でこだましていた。

 

『過程が大事』

私もそのことに同意する。

 

けれど、その前にある「才能がないからさ」がつくと、

私の思う『過程が大事』と異なる様な気がした。

 

特別意味のない言葉だったかもしれない。

だが、気になる。

自分なりに考え、いつかそのことに触れてみたい。

 

 

1月12日。

本日にて2月26日・&SCENE手創り市の申し込みを締め切りました。

 

まずは今年最初の&SCENE。

皆と一緒に楽しき回にしたいと思います。

 

名倉

 

 


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2017年&SCENEメインビジュアル

 

2017年の&SCENE手創り市のメインビジュアルがようやく完成しました。

イラストを担当したのはゆもとかなえさん

これまでよりも動きのあるイラストにぐっときました。

早ければ1月15日の雑司ヶ谷開催の折にフライヤーを配布予定。

もし見つけたら是非お手にとってご覧くださいね。

 

 

2月26日のお申し込み〆切まであと僅か。

1月12日事務局必着まで。

ご応募をお待ちしております!!

 

 

*おやつを楽しむ時間を一緒につくっていただける焼き菓子屋さんを募集*

 

*作家と蚤の市 / 2月全出展者にご参加頂けます*

 

 


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「 & B a k e s ~ おやつを楽しむ ~ 」(2016年2月26日)

 

 

「 & B a k e s ~ おやつを楽しむ ~ 」

 

 

2月26日の&SCENEでは

喫茶とおやつを楽しむ空間づくりを実施致します。

 

冬と春の間の味覚を楽しみながら

お気に入りのおやつをほおばり

ゆったりと喫茶の時間を楽しんでいただける時間を

一緒につくっていただける食品出展者を公募致します。

 

 

◯出展者募集

 

「1」食品出展者の方を対象とします。

 

「2」10〜15店舗の出展者を予定しております。

 

「3」その場で楽しめるおやつを出品して頂ける方、

   お持ち帰り用のボックスセットなどをご用意頂ける方、

   おやつを楽しむ時間をイメージした出品をご検討下さい。

 

 

◯出展者紹介

 

 「 & B a k e s ~ おやつを楽しむ ~ 」にご参加頂ける方の商品をご紹介致します。

 出展者発表後、担当スタッフより出展者紹介の情報請求を致します。

 

 

*喫茶の空間づくり*

 &SCENE手創り市側にてご用意致します。

 購入したおやつを食べながら、ほっとひと息つける空間づくりを想定しております。

 場所は芝生のあるエリアのあたりを予定しております。

 

 

開催日

2017年2月26日(日曜)9:00〜16:00

 

申込期間 

2017年1月12日事務局必着まで

 

申込方法

申込書に必要事項記載、商品写真添付の上、
ブース区分「企画」に◯をつけ、「& B a k e s 」と明記ください。

 

募集内容

食品部門の方を対象としております。
上記「& B a k e s」に該当する商品を出展できる方。
※通常の商品を出品することも可能です。

 

区画

1ブース(1.8×1.8m) 出展料 3,000円
※ミニブースでの出展は不可。

 

開催までの流れ

申込期間…2017年1月12日事務局必着まで

出展者発表後、担当スタッフより出展者紹介の情報請求を致します。


・店舗名
・HPまたはSNS
・コメント(100文字まで)
・写真(& B a k e sに該当する写真のみ / 横長の写真2点まで)


上記4点を2月8日までに info@andscene.jp までお送りください。

出展店舗紹介…2月13日より開始予定


本開催…2月26日

 

注意事項

・必要な什器はすべて出展者様でご用意ください。 
 貸し出しはございません。
・テント、パラソルともに使用可。
 ただし、単色、ブース内におさまるもののみ。
・駐車場はございません。
 近隣のコインパーキングをご利用ください。
・お寺近隣へ車を仮留めしての荷物の搬入出は厳禁です。 
 ご家族の送迎、タクシーでお越しの場合も同様です。
 恐れ入りますが、コインパーキングよりお運びください。

 


ご不明点ございましたらinfo@andscene.jpまでお問い合わせください。 

※「& B a k e s」以外の通常のお申し込みも受け付けております。

 


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【ありがとうございました】2016年の閉幕。

 

2016年12月23日の開催をもって

&SCENE手創り市の活動は終了致しました。

 

今年もさまざまな企画を提案してきた&SCENE手創り市ですが、

形になったのはご参加頂いた作家さんのおかげ。

改めて、感謝を申し上げます。

 

次回の開催は2017年2月26日。

お申し込み〆切は1月12日事務局必着まで。

 

 

2月26日の開催では「作家と蚤の市」のほか

冬と春の季節感を取り込んだ「おやつを楽しむ」企画を提案させて頂きます。

 

2016年もありがとうございました。

また来年もどうぞよろしくお願い致します。

 

&SCENE手創り市

名倉哲 スタッフ一同

 

 

 

 

明日、12月23日は今年最後の&SCENE手創り市の開催日。

 

【12/23 出展者リスト】clicks!!

 

今回の企画エリアは「冬のおくりもの」。

まとめ記事は【こちら】をご覧くださいね。

 

本堂ライブは paniyolo with oba suguru

開場は13時より。投げ銭制となります。

 

2016年もありがとうございました。

12月23日、ぜひともご来場くださいね。

 

名倉

 

・・・・

 

*2017年2月26日の企画第1弾*

 

 


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「 作 家 と 蚤 の 市 」2017年2月26日開催

 

2017年最初の&SCENE手創り市では、

参加作家さんと&SCENEスタッフによる「蚤の市」から始まります。

 

「作家と蚤の市」2017年2月26日(日)

 

通常の手創り市にプラスして蚤の市を実施。

展示される品物は参加作家さんと&SCENEスタッフとで持ち寄り、

作家さんから預かった品物はスタッフによって並べられ構成されます。

 

 

持ち寄られるものは、、

『ずっと使い続けてきたけれど、

 そろそろ次の方へゆずっても良いかな。』

というような品物。

 

 

例えばそれは、

マグカップやアクセサリー。

古道具の小さな瓶。

ずっと以前から手元にある海外のシール。

それから、用途はないけどお気に入りの置物。

…などなど。

 

ほかにも様々な品物が想定されます。

 

 

↓出品についての条件をご案内させて頂きます↓

「1」出品可能な方は2月26日&SCENE手創り市全出展者を対象としております。

「2」ひと作家ごとのおおよそのスペースは

   300mm×200mm(高さ200mmまで)を目安にしてください。

「3」出品する点数は最大5点まで。上記サイズにおさまること。

 

なお、蚤の市の参加については出品料はかかりません。

 

「4」出品する品物には、出展者決定後に案内されるタグをご利用いただきます。

   タグへ記載する事項は、作家名・ブース番号・価格・エピソードの4点となります。

「5」出品された品物の会計は、すべてご自身のブースにて行って頂きます。

 

さらに注意点として。

 

※出品できない品物は『作家もの』『食品類』『衣類』となります。

※不用品の出品もご遠慮ください。

※タグの添付がない場合、該当する品物は撤去されます。

※出品された品物の破損・紛失の責任は負いかねます。

 

 

「&SCENEよりお願い」

作家の蚤の市は、参加作家さんとスタッフによってつくられます。

訪れる方にとっても魅力ある蚤の市の場をつくりたいと考えています。

ご参加の場合には、上記のような考えをご理解の上でご参加ください。

 

 

「購入方法について」

作家の蚤の市 に出品された品物は、

タグに記載された作家さんのブースにてお会計をしていただきます。

購入方法の詳細は後日改めてご案内致します。

(展示スペースにも購入方法の案内紙面を貼付致します)

 

 

※「作家の蚤の市」へのお問い合わせは下記メールまでお気軽にご連絡ください。

 

 


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ことばを贈る(冬のおくりもの関連企画)

 

「冬のおくりもの」関連企画

  < こ と ば を 贈 る >

 

  作家さんから購入したカードに、メッセージを書く場所

  皆さんの想いをしたためてみませんか。

「いつもありがとう」

「おせわになりました」

「これからもよろしくね」

  冬のおくりものと一緒に

  あなたの想いを文字にして

  一番に手にとってもらえますように。

 

 

「参加作家紹介」

 

 

・作家名

やがわまき(figpolkadot)

http://www.figpolkadot.com

https://www.instagram.com/yagamaki/

 

遠く離れた人に、大好きな人に、お世話になった人に、

プレゼントに添えたり、クリスマスや新年のご挨拶だったり、

いろんな場面にあわせて、言葉を贈りものを楽しめるような

カードや封筒、タグなどの紙雑貨をご用意します。

言葉を贈ることを楽しみにいらしてください。

 

 

・・・・・・・・

 

・作家名 

rala design

http://www.rala-design.net/

 

仕掛けのあるメッセージカードを制作しているララデザインです。

今回は季節に合わせて、手土産に一言添えられるカードや

ぽち袋もご用意する予定です。

直筆のメッセージで、相手の方の心をホッと温めてあげましょう。

 

 

・・・・・・・・

 

・作家名

meku

instagram.com/meku_handpaint

https://www.facebook.com/mekuhome/

http://twitter.com/meku_handpaint

 

ブランド名の“meku”とは、ときめく、きらめく、などから名付けました。

メッセージを特別なもにする贈るアートステーショナリーを展開しています。

今回は「言葉を贈る」に向けて、新しくメッセージカードを作りました。

 

 

・・・・・・・・

 

・作家名

さくはんじょ

http://amanosakuya.com/

 

大切な人に伝えたい言葉のそばに

やわらかなクッションを添えるような。

そんなやわらかさがはんこにはあります。

消しゴムはんこを主に使って制作したカードや、

ぽち袋などもはんことあわせて販売します。

 

 

・・・・・・・・

 

*実施場所は★印の小屋のあたりとなります*

 

 


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12/23「冬のおくりもの」出展者紹介まとめ。

 

12月23日。

今年最後の&SCENE手創り市では、

「冬のおくりもの」と題して企画エリアを設けております。

出展者紹介のまとめ。ぜひともご覧ください!

 

 

【冬のおくりもの:出展者紹介01】

 

【冬のおくりもの:出展者紹介02】

 

【冬のおくりもの:出展者紹介03】

 

【冬のおくりもの:出展者紹介食品】

 

 

そのほか、関連企画として

「サンタクロースな あなたへ」も実施。

こちらは似顔絵のコーナーとなります。

 

 

最後に、、

関連企画の【言 葉 を お く る】をご紹介致します!

 

『言葉をおくる とは?』

  作家さんから購入したカードに、メッセージを書く場所のことです

  皆さんの想いをしたためてみませんか。

「いつもありがとう」

「おせわになりました」

「これからもよろしくね」

  冬のおくりものと一緒に

  あなたの想いを文字にして

  一番に手にとってもらえますように。

 

 

 


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