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【&music】2018.4.22 本堂ライブ / 出演:ponto

 

ponto

ponto

 

< プロフィール >
pontoはエスペラント語で「橋」の意味。2014年に小説家・温又柔と音楽家・小島ケイタニーラブが、言葉と音を交し合いながら共同制作するために結成したユニット。創作の拠点はSUNNY BOY BOOKS。構成、音響、演奏を通して2人の活動を支える伊藤豊が2014年9月より加入し、3人によるパフォーマンスを美術館、学校、本屋などで重ねている。

http://www.sunnyboybooks.jp/author/ponto/

(ここから今まで創作した作品がみられます)


■温又柔(おん・ゆうじゅう)
小説家。1980年台北生まれ。3才より東京在住。台湾語混じりの中国語と日本語が飛び交う環境で育つ。著書に『来福の家』(集英社)、『台湾生まれ 日本語育ち』(白水社)、『真ん中の子どもたち』(集英社)

 

■小島ケイタニーラブ(こじまけいたにーらぶ)
音楽家。1980年浜松生まれ。18才より東京在住。歌を作ることと歌うことが好きである。主な作品にアルバム『It’s a cry run』
(Rainy Day Records / スイッチ・パブリッシング)、CDブック『ミグラード 〜 朗読劇『銀河鉄道の夜』』(古川日出男・管啓次郎・柴田元幸との共著 / 勁草書房)、楽曲『毛布の日』(NHK「みんなのうた」)など。また歌手として日本テレビ系列番組「遠くへ行きたい」主題歌、ミスタードーナッツCM「ドレミの歌」の歌唱多数。

 

■イトウ ユタカ
音楽製作業と並行して近年、著述業を開始。2015-16年、雑誌SWITCHにて音楽家・小島ケイタニーラブ、写真家・朝岡英輔とともに記事を連載。小島と作家・温又柔 のユニットpontoに雑談/音響として参加中。

 

photo by 朝岡英輔

 

・HP 
http://www.sunnyboybooks.jp/author/ponto/
(ここから今まで創作した作品がみられます)

 


< info >
2018.4.22 (sun)
open 12:30 / start 13:00
act:ponto
charge:投げ銭制
at:養源寺 本堂 (&SCENE手創り市会場内)
access 東京都文京区千駄木 5-38-3
map  http://www.andscene.jp/access.html
 
 


< SUNNY BOY BOOKSさんよりコメント >

毎度本屋ブースで出店させていただている学芸大学駅にある小さな本屋SUNNY BOY BOOKSです。お子さんと読んで、見て楽しい絵本や生活にちょっとしたアイデアを与えてくれる本を古本、新刊合わせてお持ちします。
そして今回は当店が出版したCDブック『ponto|わたしたちの聲音』の関連ライブが本堂でもあります。

この機会にぜひお立ち寄りいただき、ブックレットもゲットいただければ嬉しいです!
あたたかな春の養源寺でお待ちしております◎

 

< 担当スタッフ 三木より >
昨年の10月に残念ながら雨天中止になってしまった、pontoのライブをリベンジします!

SUNNY BOY BOOKSさんからのご紹介により実現した今回のライブ。

どんなライブになるのだろうと、いまからとても楽しみです。

とても貴重な機会ですので、ぜひお見逃しのないよう!ご来場お待ちしています。
 
< note >
雨天などで手創り市が中止になった場合、ライブも中止となります。
お寺の本堂を利用させて頂く関係上、本堂内は飲食厳禁となります。
ご入場の際には飲食物の持ち込みはお断りさせて頂きます。
ご理解ご協力のほど何卒宜しくお願い致します。

 
HP:http://www.andscene.jp
mail:info@andscene.jp 
Twitter:https://twitter.com/and_scene
Facebook:https://www.facebook.com/andscene.tezukuriichi







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